
TG ★ MAILMAGAZINE…………第41号配信日:2004.11.11 「5時間かかるから体調万全にしてね」 講習とは何ぞや?何を受けるんだ?!桃りん?! と疑問に思った人もいると思うんだけど、TGのホームページにある
「ティチャーズルーム」ってあるじゃない?
TGの女性講習員が、女の子にひととおりの接客とプレイを指導していくわけなんだけど、それと同じコトを桃りん受講しちゃったんだわさ☆ どんなコトをするのか、詳しく知りたい人は を見てほしいんだわさ☆ この講習って、ソープにかぎった話ではなく、ピンサロ・ヘルス・イメクラだの。大半のフーゾク店には、デビュー前にこの「講習」 があるのは、桃りんも知っているんだわさ。 でもね。お店によってこの講習はマチマチ。 実際桃りんの友達で、この講習を受けた際、非★★のソフト・フーゾクのはずなのに、無理やり店長に★★を強要されたってコもいるんだわさ!(>_<) 女の子からしてみれば、働く前にこんなことをされたらたまったモン
じゃない。 なんで、女の子の視点からしてみるとこの「講習」によってお店のよしあしが分かるツーモンなんだと思うんだわさ。遊びにくる男性だってこんなイー加減なお店じゃ女の子の教育もなってないんだから、つまんない思いをするのがオチじゃない? それを思えば、TGは、講習員となる先生が、男性ではなく、元同じくTGでコンパニオンをしていた経験豊富な女性なわけだから、男性 店員による妙なセクハラ行為を心配するコトなく、安心・安全に、接客の指導を受けられるんだわさ(^_^;) 桃りん。毎週毎週新人さん情報を集める際、どーしてこんなに新人さんが入店してくるか疑問でならなかったの。 だってソープといえばフーゾクの最上階。 にもかかわらず、毎週どんどん入ってくるコンパニオンさんたち。 でもね。その秘密は、この「講習」これがあるからこそ。 TGさんならば、働けそう・・・!頑張れそう・・・! そーゆー安心を得られるんだわさ☆ でも、その講習の時間およそ5時間って・・。 桃りんも当然ソーゾーつかない。 当日、講習で、お世話になったお店は千葉の栄町にある「ベガス」さん。ちょうどこの栄町というのはソープ街らしく、ベガスさん以外にも数多くのソープがひしめきあっているんだけど、その中でもひときわキレーなお店で桃りんも安心♪ うーんほかのお店は呼び込みも多いのに、ベガスさんは、一人の呼び込みもなし。変にギラギラしてなくてそういうスマートで余裕な姿勢にも好感が持てるなぁ〜。 なんて、しきりに頷きつつ、紹介を受けた講習員さんも、パリッとした黒スーツがとてつもなく似合う華奢でメチャメチャきれいなセンセイなんだわさ☆その横には温和な笑顔のマネージャーさん。 うーん。現役引退をしたとは思えないほどお美しい〜(^▽^) そのキレーなセンセイにこれから手ほどきを受けるとなると、キン チョーもピークになる桃りんなんだわさ(>_<) キンチョーをほぐすため、「タバコ吸ってください」なんて、きめ こまかいお気遣いを受け、更にキンチョー。 あぁ・・こんなみすぼらしい女に笑顔のお気遣い。更にこれからの講習で更に迷惑をかけることはソーゾーしなくともわかりきっているコトである。それを思うと気を遣うべき存在は桃りんのほうである。 にもかかわらず 「講習前に何か食べないと倒れるから、昼ご飯食べてください」と言われ、出前を取ってくださるセンセイと、マネージャーさん。 あぁ・・・もう許されるならば逃げたい。 センセイとマネージャーさんの気配りがすばらしすぎて、日ごろ、からこのような気遣いをされるコトもないので、まったく慣れていないんだわさ。桃りんなんざ足蹴にされるほうがどれだけ楽かと思うと、日ごろの自分が情けないわぁぁぁ〜(T_T) ホントーにご馳走様でした(^_^;) さて、ベガス到着後、キレーなセンセイと温和なマネージャーさんに、お昼までご馳走され、一息ついたところで早速講習スタート☆ しちゃうんだわさ(>_<) [次号へ続く] |
TG ★ MAILMAGAZINE…………第42号配信日:2004.11.18 まずは、女の子の面接で採用されたコがこの講習を受けることになるんだわさ。 講習を受ければ即、お店で働くことも可能で、「講習後にお仕事したーい」という女の子も当然いるわけなんだけど、実際講習を受けると「翌日から働かせてください」となっちゃうこともおーいんだってばさ! うーん…やはりそれだけハードという証拠でもあり、それだけTGが
しっかりとした体制なんだという事の証明でもあるんだわさ☆ ●お客さんのエスコートの仕方を学ぶんだわさ!● さて、講習の始まりは、お客様を迎え入れることから。 ここでは、エレベーターから指定されたお部屋までのお客様のエスコートの仕方を教えられるんだわさ。 片手でお客様に軽くボディタッチし、お部屋に着く前に親密感を出したりするんだわさ。 でもってね。お部屋到着後、お客様がおトイレに行きたいってな場合、その場所までエスコートし、でてくるのを待つんだわさ。その際、他のお客様とすれ違ったとしても決して他のお客様にはお顔を見せないコトが重要。 『アナタだけの私なの』という配慮からなんだわ。 うーん。こういうコトって言われないとドンカンな桃りんは気付か ないんだわさ(>_<) 部屋に入る以前に既にちょっとしたお客様に対する気配りを学んだぞ! お部屋までのエスコートの仕方を学んでからいよいよ! う〜ん一体どーゆーコトを学ぶんだろう〜。 ●ボディチェックを受けるんだわさ!● 講習員のセンセイによるボディチェックが始まるんだわさ。 これは、面接時にチェック出来なかった女の子のカラダをセンセイが更にチェックしていくんだわさ。タトゥはあるか、ヤバイ傷跡はないか、体臭はどうかと。この辺りのチェックが入ります。 そのチェックに対するセンセイからのアドバイスも受けるコトが出来ます。 プラスにその子が一番キレーに見える部屋の明かり調節もここでセンセイから教えて貰える訳。 この辺のボディチェックはやはり女同士の方がリラックスしてとてもイーなぁと桃りんは思った訳なんだわさ(>_<)男の人にこの辺をチェックされたら働く前からうんざりって感じがすると思うの。 とてもデリケートな部分だからね。このチェックは女の人で良かったと桃りんは思うんだわさ。(^_^;) ●正しい★★★★★の付け方を学ぶんだわさ!● ボディチェックを終えると、いよいよ本格的な講習に入っていくんだけど。 まず男女共に一番大事なコトになってくるのは、この、★★★★★の付け方なんだわさ。 よくソープの体験話しなんかを読むと「気付けば★★★★★がついていた」という一文を目にするコトが多いのね。桃りんまったくもってこの「気付いたら★★★★★がついていた」というコトが今の今までナゾだったの。 だってどーすれば自然に★★★★★に被さっている状態になるか全くソーゾーが着かない。それがやぁぁっと分かった訳なんだわさ☆ それはナメナメしながら、素早く★★★★★を着けちゃうんだわさ☆ まずは半分くらい★★★★★をフツーに舐めます。 その後★★の先っぽを口にくわえ、そこから一気に半分くらいまで被せ、後はナメナメしながら、下まで★★を落とす訳なんだわさぁ〜。 うーんなるほどぉ〜。これは、別にソープという場でもなく、プライベートでも、世の中の★★嫌いな男性に使える手段じゃないかしら… としきりに感心していた桃りん。 いたんだよなぁ〜★★★★★嫌いで常にナマの男・・・。 頭に来て「そんなに★★★★★が嫌なら洗ってきてからヤれ!」 根本まで★★★★★を落とすと、通常、輪っかがでてきますよね? 輪っかはのばせばのびるらしく、そこをきちんとのばして最終的にその輪っかを無くさないと駄目らしーの。そうじゃないときちんと避妊 したという訳にはならないらしいんだって(>_<) えぇぇーーー?!そーなのぉ〜? これは衝撃だったねぇ〜。ホント輪っかは輪っかだと思っていたし、 言われてみれば確かに途中で★★★★★が外れてアソコに挟まったりと、いわゆる「★★★」という経験だって誰しも一度くらいはあるよね? その原因は根本まで着けたと思っても輪っかがそのままの状態だとそーなる可能性が高いんだって! それは受ける側の女の子だってそう。 これはホントーに男女共に気持ちよく楽しむ為の自己防衛手段なんだわさ(>_<) さて、センセイのお手本を参考に桃りんもレッツトライ! 模型自体、全然大きくないし、見ていると楽勝じゃーんなんてタカくくっていたけど、それはセンセイがうまいから自分もカンタンに出来そうなサッカクにとらわれただけなのねん(T_T) やってみると、親しらずが邪魔で、くわえ込むと激痛が走り、その時点で正直ザセツしそうになっちゃったり。 半分まで★★★★★をおろすコトはカンタンだとしてもそこから先、不自然にならないように、根本までおろし、輪っかを取り除くのだって、あくまでナメナメをしながらなの。 ★★★★★を着けると言う意識にばかり集中しているとナメナメの方 そのバランスが、想像以上に難しいんだわさ(>_<) 「じゃぁ次はオフロの説明に入るから脱いで」 とセンセイ。 ・・・ここまでは桃りん。お洋服を着たままだったんですねぇ〜 [次号へ続く] |
TG ★ MAILMAGAZINE…………第43号配信日:2004.12.2 正しい★★★★★の付け方で、一気に講習も本格的になってきたんだわさ(^_^;) センセイのスレンダーでお美しいボディの横に、だらしなく肥えた自分のみすぼらしいハダカをさらけ出した時点でちょっぴりどころか相当恥ずかしいんだわさ(>_<) まず目に付いたのが、真っ正面にあるイス。 図にすると ┌┐の部分に片方は男性・もう片方は女性が座るモノなのだろか? と思ったコトをスナオに言ったら、お部屋見学の際、センセイとマネージャーさんに笑われた桃りんなんだわさ(恥) このイスはトーゼンお客様一人が┌┐部分に腰を掛けるよーになっ じゃあ何故、丁度真ん中に空間があるのか・・。 それがナゾだった桃りん。 丁度この空間から手を入れられ★★★をシゲキ出来るような仕組みになっているんだわさ! あぁなるほど…。 イスごときで感心している場合ではなわっ(>_<) 上から下へ・左から右へとカラダは素早くムダがまぁったくない動きなんだわさ。 シャワー温度を足の指で確認したらカラダの洗い流し。 あくまでヒザ立ちなのね。ここでフツーに立ってはいけないらしい。 特注らしい、バスタブはあぁ気持ちが良い…思わずうっとり♪ ソープランドなんて男性でもなければ、コンパニオンにならなければ、入るコトは無い場所だよねぇ〜。入れないモンね! 桃りんみたいにコンパニオンでもなんでもないタダの人がこの空間に入るコトが許されるだなんて果たして全国に今の瞬間、何名いるのかしらぁ?多分、何名も居ないんだろうなぁ〜桃りんだけなんだろうなぁ〜と思うと、物凄い体験をしちゃっているんだわさ!(>_<) と、バスタブに浸かりながらしんみりしちゃったんだわさ☆ そんなコトをオフロに浸かりながらセンセイにお話しした桃りん。 「言われてみるとそうだけど、抵抗なかったの?」 でもねぇ〜これがまぁったく抵抗無いんだわさ☆ 余談さておき、カラダが暖まったら早速桃りん実践に挑戦! 先ずは、センセイがカンタンに作り上げたソープの泡すらも手間どっ これが見ていると簡単そうで実際やってみると難しい。 オケにお湯を入れ、そのお湯をスポンジになじませ、ゴシゴシしながら泡を作るんだけど、見ている時はカンタンそうに見えたけど、いざやるとこれすらもなかなか素早くは出来ないコトに気付く。 ホント。クチで言われても、実践しないと意外と分からないモノなんだわさ〜(>_<) で、何とか作った泡をセンセイにつけていって、カラダ全体でセンセイを洗うんだけど、当然見ているよりはるかに難しい。あれ?次はどーするんだっけ?と焦るコト数回。その都度センセイが優しくアドバイス。それによりなんとか洗い上げは成功。 続いて洗い流しなんだけど、これも意外と難しいんだわさ(>_<) まずシャワー口を片方の手で持ち、お湯の勢いを抑えながら流すんだけど、これがヒザ立ち状態でやるモンだからやってみると、とまどうばかり、センセイ。何度か顔にお湯をかけてしまってすみませんでした(>_<) と、ここでカラダを洗い流したらヒザ立ちでセンセイをバスタブまでエスコート。 このヒザ立ち移動が思いのほかムズかしく体力を使う。 そんでもってやっちゃいました!桃りん! 見事に足つっちゃいました〜〜〜〜〜〜!! あぁ日頃どれだけグータラしてきたかが分かる瞬間。 アイタタっ!せっせめて、ゴミを捨てる場合は歩いてゴミを捨てに行くべきだったんだわさぁ〜! 「すっすみません!足つっちゃいました!」 裏がる声で必死に足のツッパリを何とかしようとすれば、深みにはまる桃りん。 こんな調子で大丈夫なのかよぉ〜と、センセイも内心思ったに違いない。 「講習はハードだから」と言われたコトがこの時ほど実感したコトはないんだわさ(>_<) そんなアクシデントを乗り越え続いてはバスタブ中での『潜望鏡』なるワザに進むんだわさ。 この『潜望鏡』という言葉すら初めて耳にする言葉だよね?! 由来はセンセイ曰く「水面からニョキッと出る★★★さんが、潜水艦みたいと言うことでつけられた由来なんですよ」とのコト。 うーむ・・言われてみると納得なんだわ☆ でも、誰がこのよーなベストネーミングを考え出しこのソープ界に浸透したのであろーか・・。 で、この潜望鏡なるワザだけど、どうするかつったら、片方の手でお客さんのカラダを水面に浮かべ、全身リップから★★★さんをパクーッとするコトを言うのね。 うーん・・・いざ、センセイの体を舐めるとなるとちょっぴり戸惑いが出てくるんだわさ(@_@) 「失礼します」とワケわからないコトを言いつつ、ナメナメ。 でも、気を取られると水面から体がしずんでしまうので、きちんとした力で支えていないとダメだし、センセイの体に負担をかけないようにとの配慮も必要なんだわさ(>_<) と、ここでいったんキューケイ♪ センセイにジュースをご馳走になり一息タイム♪ その人・その人の体力に合わせながら講習は進めて行くらしーの。 それをきちんと見極めるコトもセンセイの中では大変な仕事だと思うんだわさ! 受ける側も初めてのコトで戸惑い思うように体が動かないのは桃りんも実践してみると痛感させられるけど、それを受け止めるセンセイはもっと大変だろーなぁ〜ってホントに思うんだわさ。 よぉし!次はセンセイに負担を掛けないように頑張るぞお〜! いよいよ講習のフィナーレ! [次号へ続く] |
TG ★ MAILMAGAZINE…………第44号配信日:2004.12.9 ソープ最大の魅力というか特徴としてこの★★★プレイがあると思うんだわさ(^_^;) 桃りんも密かにこの★★★プレイには興味シンシンでいたので、いよいよ来たか!と、テンション一気に上がちゃったりしてね(^_^;) しかし、この★★★プレイで一気に体力は消耗するコトになるのねぇ〜 桃りん。白状するとこの時までは「なんだ。大してハードな訳じゃないじゃん」と思っていたんですねぇ〜 散々センセイやマネージャーさんはたまた桃りん側の付き添いから「ハードだ」言われ続けては居たけど、言われているよりはさほど何とも無かったのね。 ヒザ立ちで足がつったりしているクセに、全く駄目生徒だツーのになんたるゴーマンな考え!我ながらどこまでフテブテしいのか…。 そもそも体力がさほど消耗されてないというのはセンセイの気配りが一番にあるからなんだっていうの!カン違いするな!桃りん! そのセンセイの気配りあってか、まだ体力は有り余るほどあった訳で、講習終え、足取り軽いまま帰れるだろう。とタカをくくっちゃっていたんです。付き人にも「余裕っしたよ!」と得意げに言っている自分を想像してみたり(笑) でも、考えが甘かった・・本当に甘かったのねん〜(T_T) 壁に立てかけてある★★★をヒザ立ちのまま倒す時点でなかなか難しいのねん。 いやね。普通に立って倒せるならカンタンだわさ。でもポイントはあくまでヒザ立ちなのね。 このヒザ立ちで壁際まで歩かないとイケナイ。 ★★★を倒したら★★★全体をお湯で濡らさないといけないの。 これも当然ヒザ立ち&あくまでお客さんに後ろ姿を向ける訳にはいか この姿勢の確保も難しければ、大きい★★★にお湯をいきわたらせるのも非常にホネの折れる作業なんだわさ(>_<) それを終えると、ローションを★★★にたらし、全体的にローションをまんべんなく★★★に塗り込むべく、自分自身の体を使い、右へ左へと全身を使い動かす。 センセイは素早くそつなくこなしているけど、いざやると、ヒジョーに難しい! ★★★の頭を乗せるマクラ部分のミゾに手を挟め、ゆっくり足の指を★★★裏に挟め、カニさん歩きで降りるんだけど、これが桃りんどーしてもうまく降りるコトが出来ず、ツルリン☆滑って、思い切り足ダボクした次第であります!(>_<) そりゃぁ桃りん以上にセンセイもビックリですよ。 気を取り直し、お客さんと化したセンセイを★★★に寝かせ、★★★プレイの講義であります。 マクラ部分のミゾに手をはめ、そこからムネで、太股部分まで体を?ムネを?はわせるんだけど。 途中で当然ミゾに入れている手が届かなくなると同時に全体重がセンセイに乗せるコトになっちゃう。 だから手が届かなくなると同時に足下にあるミゾに足をはめこみ、体を固定しないといけないんだけど、これが難しいの。 この体を固定させる手と足を切り替える時にあくまでセンセイに全体 重を乗せる訳にはいきません。 その間にもなおかつプレイは途切れる事無く続行するし、挙げ句ヌルヌル。思うように体は動かないんだわさ(>_<) 支えている手や足がガクガクしているのが分かるのね。 当然★★★さん付近にいけば片手で自分の体重を支えつつ、そこを刺激する訳だからヒッジョーにツライ!とぉってもツライ! しかも今度は、向きを変え、後ろから前へと同じ作業をしないといけません。 それを数回に渡って行う訳だから、何度も云うけど、ローションでヌルヌル状態で、自由を奪われた中での行為。ソーゾー以上にキビシくツライんだわさ(>_<) 当然この★★★プレイの最中、足を何度かつったのは言うまでもなく。 ガクガクしながら、★★★から降りる桃りん。 あーーーっこりゃぁ大変だぁ〜!!! 初めて講習会の大変さを実感したんだわさ(>_<) そこからセンセイの体のヌルヌルを取るシャワーの扱い方。 ヒザ立ちにて全てをこなさないといけません。 正直、シャワーを取る腕も重いの・・・。 [次号へ続く] |
TG ★ MAILMAGAZINE…………第45号配信日:2004.12.16 ★★★★★の使い方→洗体→潜望鏡→★★★プレイ と受講が終わり、実技はこれにて終了。となった訳なんだわさ。 その後、ベットプレイの実践!と言われたら「カンベンして下さい」と言いかねない程、ウデというかワキの下がだるくて仕方がないの。 ましてや仮に桃りんがコンパニオンさんデビューとしての講習で、尚かつ、この後お店に出ます!という勢いだったら「明日からにしてください」と言いなおしているに違いないわ! 事実、ハードな講習会だと思うんだわさ。 その講習の相手をして下さるのが同じく現場を学んだ元コンパニオンのセンセイという安心感。確かに、働くのであればこの様にしっかりしたお店じゃないと覚悟が出来ないなぁ〜と。 桃りんが5時間にも渡った講習会で思った率直な感想なんだわさ☆ ウツロな目をしてしまったのか いや。センセイだって桃りんの倍は大変だったと思うんだわさ。 ここから先は口頭での講義。 お客さんに対する配慮や★★の付け方などのレクチャー。 このチェックシートも今現在までに至るまでの色々な経験が凝縮され、付け加えられたんだなぁ〜と思うと、それだけ働く女の子・お客様のコトを考えに考え抜いた結果だと思うんだわさ☆ 大丈夫。TGなら頑張れそう! そう思うコトが出来る講習会でした☆ って・・・桃りん。その前に面接してみなきゃ、TGで採用されるかどーか分からないじゃん! そもそも講習会は、面接で採用が決まった前提で行われるコト。 じゃぁ桃りんは実際どーなの? という訳で、ついでに!模擬面接もしてきちゃいましたぁ〜! ってどこまでも図々しい桃りん!ホントーにベガスさんにはお世話になりっぱなしの1日です(>_<) さて、桃りん!採用か不採用か?!真相は?! ●こぼれ話し:模擬面接の結果はいかに?!● という訳で、実際桃りんはTGさん的にどーよ?というコトで、面接も受けるコトになったんだわさ☆ 面接は男性従業員さん二人と女の子の3人で行われるそーです。 先ずは身長・スリーサイズなどのボディチェックから始まり、自分の名前を初めと、経歴を軽くPRした上で、出てこれる曜日や時間帯などを伝え、お給料のお話などをお聞かせ頂けます。 大体所用時間は30分前後で、採用・不採用はその場で決定という流れだそうです。 あくまで模擬面接ではあるんだけど、やぁっぱ気になるのは、実際自分はどうなの?というところであります。気になるからストレートに 聞いちゃいました☆ 「私は不採用でしょうか?採用でしょうか?率直にどどーんと 「・・・・採用でしょうね」 とのコトでやぁったぁ!TGに見事採用?! トーゼン、模擬なんで桃りんデビューは無いんだけど、そっかそっかベガスさんで採用して下さるのかぁ〜としみじみしちゃった面接こぼれ話しでした☆ そんな訳で桃りん。ベガスさんを出た頃にはどーっぷり日が暮れ、足取りも軽やか・・・というほど、体力がある訳でもなく、ひきずるよーに駅まで向かった桃りんなんです。。 トーゼン翌日は全身筋肉痛。 あぁ本当に大変なんだわさ(>_<) 頑張れコンパニオンさん達!と、心の中でエールを送っている そして、そして、センセイ・マネージャーさんをはじめと、ベガスの [次号へ続く] |